YOKOGAWA トレーニングセンター
計装技術者のための eラーニング講座 体験サイト

eラーニング Exapilot基礎
Exapilotの構築機能と運転機能を、自分のペースで学習・習得できる eラーニング講座です。
構築ウィンドウでのプログラムの作成方法を学び、
運転ウィンドウを使ってプログラムを実行させます。

コース構成(所要時間:約3時間20分)

『Exapilot基礎』

サンプルコンテンツ公開中(別ウィンドウが開きます)

第1章 Exapilotの目的と位置づけ(約5分)

Exapilotの目的と位置づけ

第2章 業務作成の基本知識と基本操作(約1時間7分)

業務作成に必要な基本用語
機能構成
業務構築機能の関連ウィンドウ
パレットウィンドウと工程部品
流れ線の定義と選択
工程部品の定義
工程ユニットと階層化
運転準備

第3章 業務の課題の提示(約8分)

業務の課題の提示

第4章 業務の課題の作成(約18分)

構築メインウインドウの起動
業務名指定、構築ウインドウの起動
業務フローの作成

第5章 運転の基礎知識と基本操作(約27分)

運転メインウィンドウの起動
業務開始ウィンドウ
運転ウィンドウの構成
工程部品のステータスとコマンド
運転ツールバーとコマンド操作
運転ウィンドウの再表示

第6章 業務の運転(約23分)

業務の運転開始
メッセージ表示エリアの意味と操作
データ表示運転機能とデータ設定ウィンドウ
業務の運転再開

第7章 変数(約10分)

変数について
Exapilotの変数の規約
工程ユニット変数の使用例

第8章 有効な操作・機能の紹介(約33分)

グリッドの表示
業務コピー
文字列検索と置換
図の挿入
予備工程ユニット
予備工程ユニットの復元方法と削除
自動スクロール機能の解除と設定
工程部品の初期化と再実行
業務手動終了
発生場所ボタンの操作

補足資料(約3分)

データアイテムとステータスの対応

eラーニングの特長

解説がある

CENTUM VP受講画面

実演がある

CENTUM VP受講画面

テストがある

各コースの学習終了後は、確認テストで理解度を確認することができます。

説明画面

受講状況を管理できる

教育担当者には管理用アカウントが配布されますので、受講者の学習状況を把握し管理することができます。

説明画面

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