YOKOGAWA トレーニングセンター
計装技術者のための eラーニング講座 体験サイト

eラーニング CENTUM VP エンジニアリング基礎
CENTUM VPのエンジニアリング機能を自分のペースで学習・習得できる eラーニング講座です。
ビルダの基本操作を学び、エンジニアリング手順に従って、制御ロジックを作り、操作監視の画面を作って、動作させます。

コース構成(所要時間:約8時間20分)

『CENTUM VP エンジニアリング基礎』

サンプルコンテンツ公開中(別ウィンドウが開きます)

第1章 PIDカスケードループの作成(約3時間19分)

エンジニアリング作業の流れ(約5分)
例題の提示(約3分)
VPビルダとシステムビュー(約14分)
プロジェクトの作成(約12分)
ステーションの作成(約11分)
制御機能の定義(約105分)
操作監視機能の定義(約22分)
ダウンロードとテスト(約19分)
テスト後の操作(約10分)

第2章 シーケンステーブルの作成(約1時間49分)

例題の提示(約5分)
シーケンステーブル解説(約45分)
タイマブロック解説(約8分)
ソフトウエア入出力解説(約14分)
シーケンステーブルの作成(約25分)
操作監視機能の定義(約6分)
テストの実行(約8分)

第3章 汎用演算機能ブロックの作成(約1時間5分)

例題の提示(約5分)
汎用演算ブロック解説(約38分)
演算式の作成(約9分)
操作監視機能の定義(約5分)
テストの実行(約9分)

第4章 その他のエンジニアリング機能(約1時間6分)

HIS(操作監視機能)(約25分)
その他の機能(約41分)

eラーニングの特長

解説がある

CENTUM VP受講画面

実演がある

CENTUM VP受講画面

テストがある

各コースの学習終了後は、確認テストで理解度を確認することができます。

説明画面

修了証がある

各コースの学習を終了すると、修了証が発行されます。

説明画面

受講状況を管理できる

教育担当者には管理用アカウントが配布されますので、受講者の学習状況を把握し管理することができます。

説明画面

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